有価証券報告書-第13期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ3,517,150千円、3,054,377千円であります。
また、収益性の低下に伴い費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ34,624千円、33,332千円であります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2020年12月31日) | 当連結会計年度 (2021年12月31日) | |
| 商品 | 319,012 | 168,439 |
| 仕掛品 | 18,604 | 24,604 |
| 貯蔵品 | 18,066 | 15,008 |
| 合計 | 355,682 | 208,050 |
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ3,517,150千円、3,054,377千円であります。
また、収益性の低下に伴い費用認識した棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度においてそれぞれ34,624千円、33,332千円であります。