純資産
連結
- 2014年9月30日
- 19億1724万
- 2015年9月30日 +11.77%
- 21億4283万
個別
- 2013年9月30日
- 14億6191万
- 2014年9月30日 +31.15%
- 19億1724万
- 2015年9月30日 +6.01%
- 20億3255万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/12/26 11:55
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、1,363,803千円となりました。内訳といたしましては、長期借入金863,803千円、社債500,000千円であります。2016/12/26 11:55
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は、2,142,830千円となりました。主な内訳といたしましては、資本金670,948千円、利益剰余金756,336千円であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ・その他有価証券2016/12/26 11:55
時価のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理 しております。また、外貨建その他有価証券は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差 額は純資産の部におけるその他有価証券差額金に含めております。2016/12/26 11:55 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/26 11:55
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は 移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/12/26 11:55
当連結会計年度(平成27年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 2,142,830 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 48,832 (うち新株予約権(千円)) (13,384)