- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額△1,268,769千円、その他の項目の減価償却費の調整額△5,069千円、
のれん償却額△7,034千円は、セグメント間取引消去等であります。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
2018/12/21 15:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額△1,485,074千円、その他の項目の減価償却費の調整額△3,496千円、のれん償却額△7,034千円は、セグメント間取引消去等であります。
2018/12/21 15:32- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(平成29年9月30日) | | 当連結会計年度(平成30年9月30日) |
| 住民税均等割 | 0.8 〃 | | 2.7 〃 |
| のれん償却額 | 11.3 〃 | | 16.7 〃 |
| 繰越欠損金の利用 | △0.7 〃 | | △4.9 〃 |
2018/12/21 15:32- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純利益274,154千円、減価償却費283,139千円、のれん償却額158,226千円などの計上に対し、営業投資有価証券の増加額394,083千円、法人税等の支払額78,521千円などにより、営業活動の結果獲得した資金は468,010千円(前年同期は155,290千円の獲得)となりました。当連結会計年度において、主にマーケットプレイス事業において流通量の強化を経営課題の一つと掲げ推進した結果、流通量の増加及び収益性の向上も行うことができたため資金の増加につなげることができました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
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