ソフトウエア
連結
- 2021年9月30日
- 2億7545万
- 2022年9月30日 +14.67%
- 3億1585万
個別
- 2021年9月30日
- 1億9056万
- 2022年9月30日 +16.3%
- 2億2161万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/02/24 16:00
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
その他の無形固定資産 10年 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2023/02/24 16:00
項目 前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 148,865 163,835 その他(千円) 4,678 34,140 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2023/02/24 16:00
3.当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替高 91,584 千円 ソフトウエア 事業譲受によるもの 36,363 千円 ソフトウエア仮勘定 当社サービス機能追加に伴う開発費用 178,215 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2023/02/24 16:00
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 事業名 用途 種類 東京都品川区 在庫価値ソリューション 事業用資産 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定 愛媛県松山市 商品流通プラットフォーム 事業用資産 のれん 東京都品川区 ソフトウエア
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/02/24 16:00
当連結会計年度末における固定資産は、906,094千円(前連結会計年度末は849,102千円)となりました。主な要因といたしましては、ソフトウエアが40,395千円増加、ソフトウエア仮勘定が130,709千円増加、破産更生債権等が298,303千円増加、長期未収入金が378,647千円増加、貸倒引当金が657,942千円増加、のれんが101,168千円減少、繰延税金資産が33,315千円減少した結果であります。
負債の部 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/02/24 16:00
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
商標権 10年