- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,280千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産(管理部門に係る有形固定資産等)が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
2023/12/21 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△426,011千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額2,009,851千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、管理部門に係る有形固定資産等)が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額11,063千円、のれん償却額の調整額3,978千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額130,628千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産(管理部門に係る有形固定資産等)が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2023/12/21 16:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースであり合計額は連結損益及び包括利益計算書の金額と一致しております。
2023/12/21 16:00- #4 役員報酬(連結)
企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう、業績連動報酬の趣旨を取り入れた譲渡制限付株式(契約により譲渡制限が課されるものを含む。)による報酬を設定します。取締役の保有する株式の数、役位、職責、在任年数、他社の水準、当社の業績、従業員給与の水準等を考慮の上、付与の有無及び報酬を与える時期又は条件を含めて、その内容を決定します。
業績連動報酬等の額の算定の基礎として選定した当社の業績指標の内容は、売上高、営業利益等の財務指標であり、経営陣幹部として業績や経営戦略に紐付いたインセンティブの付与の観点から選定しております。
(d)取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針
2023/12/21 16:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、売上高518,667千円(前年同期比52.9%減)、営業利益185,964千円(前年同期比76.6%減)となりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は5,145,856千円(前年同期比17.8%減)、営業利益は304,229千円(前年同期比5.6%減)、経常利益は341,702千円(前年同期比9.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は17,076千円(前年同期比69.8%減)となりました。当連結会計年度の自己資本当期純利益率に関しましては0.4%(前年同期比0.7ポイント減)となりました。
※1 経済産業省 2023年8月31日発表 電子商取引に関する市場調査、BtoB-EC市場規模の業種別内訳より推察
2023/12/21 16:00- #6 追加情報、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 決算年月 | 2019年9月期 | 2020年9月期 | 2021年9月期 | 2022年9月期 |
| 販売費及び一般管理費 | - | - | △4,150 | △6,900 |
| 営業利益 | - | - | - | - |
| 当期純利益 | - | - | - | - |
2023/12/21 16:00- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 決算年月 | 2019年9月期 | 2020年9月期 | 2021年9月期 | 2022年9月期 |
| 販売費及び一般管理費 | - | 2,500 | △3,694 | △6,900 |
| 営業利益 | △20,496 | △41,356 | △4,765 | - |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | △20,558 | △5,572 | 26,130 | - |
2023/12/21 16:00