ソフトウエア仮勘定
連結
- 2022年9月30日
- 1億3635万
- 2023年9月30日 -79.65%
- 2774万
個別
- 2022年9月30日
- 9009万
- 2023年9月30日 -78.11%
- 1971万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2023/12/21 16:00
項目 前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 163,835 155,599 その他(千円) 34,140 25,044 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2023/12/21 16:00
3.当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 工具、器具及び備品 オフィス移転による新オフィスの什器 46,717 千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替高 217,853 千円 ソフトウエア仮勘定 当社サービス機能追加に伴う開発費用 177,161 千円
4.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 内容及び金額 工具、器具及び備品 オフィス移転による旧オフィスの什器の除却及び売却等 4,377 千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウェア勘定への振替高 217,853 千円 ソフトウエア仮勘定 減損損失 29,395 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2023/12/21 16:00
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 事業名 用途 種類 東京都品川区 インキュベーション 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 東京都品川区 商品流通プラットフォーム 事業用資産 ソフトウエア
当連結会計年度において、現在の事業環境及び今後の業績見通し等を勘案し、事業計画を見直した結果、回収可能価額を著しく低下させる変化があった資産グループについて、帳簿価額の全額を減損損失として計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産は、929,601千円(前連結会計年度末は906,094千円)となりました。2023/12/21 16:00
主な要因といたしましては、ソフトウエア仮勘定が108,610千円減少、のれんが76,778千円減少、長期未収入金が30,500千円減少したものの、ソフトウエアが147,820千円増加、建物が39,797千円増加、工具、器具及び備品が34,399千円増加、貸倒引当金が30,385千円減少した結果であります。
負債の部