剰余金の配当
連結
- 2016年12月31日
- -1億3671万
- 2017年12月31日
- -1億2206万
個別
- 2016年12月31日
- -1億3671万
- 2017年12月31日
- -1億2206万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑫ 中間配当に関する事項2018/03/29 15:41
当社の剰余金の配当については、会社法第454条第5項の規定により取締役会決議によって毎年6月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。これは、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。
⑬ 支配株主及び役員等と当会社との間の取引の承認 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2018/03/29 15:41
(注)当会社の単元未満株主は、以下に掲げる権利以外の権利を行使することはできません。事業年度 1月1日から12月31日まで 基準日 12月31日 剰余金の配当の基準日 6月30日、12月31日 1単元の株式数 100株
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主に対する利益還元を経営上の重要な課題のひとつとして認識しております。配当による株主への利益還元を安定的に継続しながら、現在の旺盛な資金需要、今後の事業投資計画等鑑み、「連結配当性向15%前後を目安に配当金額を決定する」こととしております。2018/03/29 15:41
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。なお、当社は、「取締役会の決議によって毎年6月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し、金銭による剰余金の配当ができる」旨を定款に定めております。
この基本方針に基づき、当期の配当につきましては、中間配当1株当たり3.25円を実施いたしました。期末配当につきましては、当期の業績及びKadence International Business Research Pte.Ltd.の株式取得における追加支払いの影響による減損損失の計上等を考慮した上で、利益還元の安定的な継続という観点から、通期で前期の1株当たり配当金と同額を維持することとし、1株当たり2.25円を実施することといたしました。