負債
連結
- 2019年12月31日
- 65億714万
- 2020年12月31日 +20.21%
- 78億2252万
個別
- 2019年12月31日
- 28億7292万
- 2020年12月31日 +60.24%
- 46億370万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従いまして、当社グループはそれぞれの事業規模を勘案し「リサーチ事業」、「ITソリューション事業」及び「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。「リサーチ事業」はネットリサーチを含むマーケティングリサーチに関する事業全般を、「ITソリューション事業」はモバイルを中心とした企画・開発・運用事業及びエンジニア派遣事業を、「その他の事業」はプロモーション事業を営んでおります。2021/03/25 15:04
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/03/25 15:04 - #3 保証債務の注記
- 2021/03/25 15:04
- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/03/25 15:04
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) ― ― ― ― その他有利子負債 ― ― ― ― 計 2,820,801 4,288,256 ― ―
2 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額は以下のとおりです。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。2021/03/25 15:04 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2.株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2021/03/25 15:04
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/25 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 合計 83,294千円 70,938千円 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △21,267千円 △17,865千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/25 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が65,488千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社間の吸収合併に伴う税務上の繰越欠損金の利用によるものであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰越欠損金(注)2 392,485千円 322,007千円 退職給付に係る負債 12,220千円 -千円 その他 69,657千円 70,759千円 繰延税金資産合計 220,345千円 208,344千円 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △21,493千円 △18,064千円 繰延税金負債合計 △30,370千円 △26,571千円 繰延税金資産(負債)の純額 189,975千円 181,773千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の財政状態は、資産については、流動資産が9,327百万円(前連結会計年度末比1,547百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金5,218百万円、受取手形及び売掛金3,122百万円となっております。固定資産は2,089百万円(同58百万円減)となりました。残高の主な項目は、ソフトウェア319百万円、敷金587百万円、のれん169百万円となっております。その結果、総資産は11,416百万円(同1,489百万円増)となりました。2021/03/25 15:04
負債については、流動負債が4,995百万円(同222百万円増)となりました。主な項目としては、買掛金1,384百万円、短期借入金812百万円、1年内返済予定の長期借入金834百万円となっております。固定負債は2,827百万円(同1,094百万円増)となりました。主な項目としては、長期借入金2,642百万円となっております。その結果、負債は7,823百万円(同1,315百万円増)となりました。
純資産は3,594百万円(同174百万円増)となりました。主な項目としては利益剰余金が2,648百万円となっております。 - #10 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社において、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/03/25 15:04 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2021/03/25 15:04
一部の連結子会社において確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しておりましたが、2014年12月31日にて退職一時金制度を廃止し、将来において従業員が退職した際に、2014年12月31日現在の要支給額を支給することとしておりますので、退職給付に係る負債を計上しております。
2.確定給付制度 - #12 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準
在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2021/03/25 15:04 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/03/25 15:04
一部の連結子会社において、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2021/03/25 15:04
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。 - #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年12月31日)2021/03/25 15:04
(※) 1年内返済予定の長期借入金は、長期借入金に含めて表示しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4) 長期借入金(※) 1,982,785 1,995,357 12,572 負債計 4,697,275 4,709,847 12,572
当連結会計年度(2020年12月31日) - #16 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1.関係会社に対する資産及び負債2021/03/25 15:04
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。