賞与引当金
連結
- 2019年12月31日
- 2億7276万
- 2020年12月31日 +19.89%
- 3億2701万
個別
- 2019年12月31日
- 3600万
- 2020年12月31日 +24.88%
- 4496万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費の主なもの2021/03/25 15:04
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 給与賞与 2,225,039 千円 2,191,134 千円 賞与引当金繰入額 144,621 千円 167,876 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支払いに充てるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき金額を計上しております。2021/03/25 15:04 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/03/25 15:04
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 186,295 52,889 56,931 182,254 賞与引当金 36,007 44,965 36,007 44,965 役員退職慰労引当金 46,695 4,245 - 50,940 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/25 15:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 未払事業税 5,484千円 4,479千円 賞与引当金 11,025千円 13,768千円 減価償却超過額 3,907千円 6,053千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/25 15:04
(注) 1.評価性引当額が65,488千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社間の吸収合併に伴う税務上の繰越欠損金の利用によるものであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 82,802千円 98,402千円 未払事業税 27,025千円 15,426千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/03/25 15:04
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支払いに充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 7~15年
工具、器具及び備品 5~8年2021/03/25 15:04