3675 クロス・マーケティンググループ

3675
2026/04/13
時価
121億円
PER 予
7.64倍
2013年以降
赤字-53.93倍
(2013-2025年)
PBR
1.35倍
2013年以降
1.02-5.77倍
(2013-2025年)
配当 予
2.46%
ROE 予
17.68%
ROA 予
8.86%
資料
Link
CSV,JSON

クロス・マーケティンググループ(3675)の賞与引当金の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年12月31日
1億748万
2014年12月31日 +30.57%
1億4034万
2015年12月31日 +155.49%
3億5857万
2016年12月31日 -27.06%
2億6156万
2017年12月31日 -2.26%
2億5564万
2018年12月31日 +4.45%
2億6702万
2019年12月31日 +2.15%
2億7276万
2020年12月31日 +19.89%
3億2701万
2021年6月30日 +23.22%
4億295万
2022年6月30日 -14.54%
3億4435万
2023年6月30日 +49.33%
5億1423万
2024年6月30日 -18.45%
4億1936万
2025年6月30日 +6.81%
4億4793万

個別

2013年12月31日
70万
2014年12月31日 +999.99%
2119万
2015年12月31日 +44.95%
3071万
2016年12月31日 +61.44%
4959万
2017年12月31日 -29.59%
3491万
2018年12月31日 -13.17%
3031万
2019年12月31日 +18.76%
3600万
2020年12月31日 +24.88%
4496万
2021年6月30日 +29.59%
5827万
2022年6月30日 -32.1%
3956万
2023年6月30日 +22.5%
4846万
2024年6月30日 +13.23%
5488万
2025年6月30日 +27.55%
7000万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2.販売費及び一般管理費の主なもの
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日)
給与賞与3,453,724千円3,238,943千円
賞与引当金繰入額116,247千円268,623千円
2025/09/24 15:32
#2 会計方針に関する事項(連結)
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(ロ)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支払いに充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。
2025/09/24 15:32
#3 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
科目当期首残高(千円)当期増加額(千円)当期減少額(千円)当期末残高(千円)
貸倒引当金563,609250,93142,502772,039
賞与引当金54,88170,00154,88170,001
役員退職慰労引当金47,250--47,250
2025/09/24 15:32
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年6月30日)当事業年度(2025年6月30日)
未払事業税10,972千円4,438千円
賞与引当金16,804千円21,434千円
減価償却超過額7,588千円8,280千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/09/24 15:32
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年6月30日)当連結会計年度(2025年6月30日)
繰延税金資産
賞与引当金136,004千円134,373千円
未払事業税44,739千円40,620千円
(注) 1.評価性引当額が131,630千円増加しております。この主な増加内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加に伴うものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2025/09/24 15:32
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合への出資金(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~15年2025/09/24 15:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。