流動負債
連結
- 2021年6月30日
- 50億5102万
- 2022年6月30日 -0.29%
- 50億3631万
個別
- 2021年6月30日
- 11億9141万
- 2022年6月30日 -4.38%
- 11億3920万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/09/29 16:02
(3)会計処理流動資産 297,847千円 資産合計 546,179千円 流動負債 493,610千円 固定負債 6,075千円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- ※ 顧客との契約から生じた債権は、連結貸借対照表において「受取手形」「売掛金」と表示しております。契約負債は、「流動負債」の「その他」に含まれております。2022/09/29 16:02
② 当連結会計年度中の契約資産及び契約負債の残高の重要な変動がある場合のその内容 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ドゥ・ハウス他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/09/29 16:02
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)流動資産 1,362,211千円 のれん 103,746千円 流動負債 △696,196千円 固定負債 △300,351千円
株式の取得により新たにスキップ株式会社、株式会社REECH、ノフレ食品株式会社及びノフレコミュニケーションズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、Markelytics Solutions India Private Limited(以下、「MKT社」)、MedePanel Online Inc.、Markelytics Solutions Asia Pte. Ltd.、Medical World Panel Asia Pte. Ltd.及びMKT社の子会社であるVELOCITY MR SOLUTIONS PRIVATE LIMITEDが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2022/09/29 16:02
流動資産 297,847千円 固定資産 248,332千円 流動負債 △493,610千円 固定負債 △6,075千円 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社が事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/09/29 16:02
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)流動資産 57,786千円 その他 2,720千円 流動負債 △1,431千円 事業譲受の取得価額 79,200千円
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の財政状態は、資産については、流動資産が10,715百万円(前連結会計年度末比1,159百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金5,542百万円、売掛金3,203百万円となっております。固定資産は2,418百万円(同198百万円増)となりました。主な項目としては、ソフトウェア498百万円、のれん381百万円、繰延税金資産277百万円となっております。その結果、総資産は13,133百万円(同1,358百万円増)となりました。2022/09/29 16:02
負債については、流動負債が5,036百万円(前連結会計年度末比15百万円減)となりました。主な項目としては、買掛金1,325百万円、1年内返済予定の長期借入金703百万円、未払金846百万円となっております。固定負債は1,961百万円(同424百万円減)となりました。主な項目としては、長期借入金1,674百万円となっております。その結果、負債は6,998百万円(同439百万円減)となりました。
純資産は6,136百万円(前連結会計年度末比1,796百万円増)となりました。主な項目としては利益剰余金が4,537百万円となっております。なお、収益認識会計基準等の適用により、利益剰余金の期首残高が15百万円増加しております。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/09/29 16:02
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,501,265千円は、「未払金」581,156千円、「その他」920,109千円として組み替えております。