減価償却費
連結
- 2021年6月30日
- 760万
- 2022年6月30日 -13.33%
- 659万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の「調整額」2,220,463千円は、セグメント間取引消去△1,113,200千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産3,333,663千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない全社共通の資産であり、その主なものは管理部門に係る資産であります。2022/09/29 16:02
3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。2022/09/29 16:02
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.営業費用のうち主な費目及び金額は次のとおりであります。2022/09/29 16:02
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 給与賞与 194,432 千円 482,567 千円 減価償却費 67,204 千円 107,181 千円 業務委託費 129,208 千円 291,070 千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/29 16:02
(注) 1.前連結会計年度は、評価性引当額が101,437千円増加しております。この増加の主な内容は、新規連結子会社のスケジューリング不能な将来減算一時差異の増加、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加に伴うものであります。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 未払事業税 35,039千円 20,662千円 減価償却費 20,575千円 20,200千円 減損損失 21,278千円 6,941千円
当連結会計年度は、評価性引当額が93,290千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社間の吸収合併により引き継いだ税務上の繰越欠損金を控除したことによるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/09/29 16:02
当連結会計年度における営業活動の結果増加した資金は、1,951百万円となりました。主な要因は、法人税等の支払額773百万円、棚卸資産の増加額400百万円などの減少要因があった一方で、税金等調整前当期純利益2,318百万円の計上、仕入債務の増加額166百万円の計上、減価償却費196百万円の計上などによる増加要因があったことによります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)