固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 24億1796万
- 2023年6月30日 +24.75%
- 30億1636万
個別
- 2022年6月30日
- 49億9996万
- 2023年6月30日 +20.93%
- 60億4660万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。2023/09/28 15:06
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の「調整額」1,518,913千円は、セグメント間取引消去△1,355,287千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,874,200千円が含まれております。全社資産は、報告セグメントに帰属しない全社共通の資産であり、その主なものは管理部門に係る資産であります。
3 減価償却費の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の償却費であります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等の増加額であります。
5 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/09/28 15:06 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)資産の額2023/09/28 15:06
(2)負債の額流動資産 150,733千円 固定資産 14,659千円 計 165,393千円
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 3年~31年
・工具、器具及び備品 2年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づいております。2023/09/28 15:06 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2023/09/28 15:06前連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)当連結会計年度
(自 2022年7月1日
至 2023年6月30日)建物(純額) 14,898 千円 - 千円 工具、器具及び備品(純額) 1,702 千円 7,295 千円 ソフトウェア 2,960 千円 130 千円 その他 - 千円 321 千円 計 19,560 千円 7,746 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/09/28 15:06
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2023/09/28 15:06
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/09/28 15:06
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにスキップ株式会社、株式会社REECH、ノフレ食品株式会社及び株式会社ノフレコミュニケーションズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/09/28 15:06
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)流動資産 193,992千円 固定資産 30,337千円 のれん 272,810千円
株式の取得により新たに株式会社トキオ・ゲッツ他2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、Markelytics Solutions India Private Limited(以下、「MKT社」)、MedePanel Online Inc.、Markelytics Solutions Asia Pte. Ltd.、Medical World Panel Asia Pte. Ltd.及びMKT社の子会社であるVELOCITY MR SOLUTIONS PRIVATE LIMITEDが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2023/09/28 15:06
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)流動資産 297,847千円 固定資産 248,332千円 流動負債 △493,610千円
該当事項はありません。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 同事業のセグメント利益(営業利益)は910百万円(同28.2%減)となりました。減収の影響により売上総利益が減少したほか、Kadenceグループの海外拠点において販売費及び一般管理費が増加したことが、減益の主因となりました。2023/09/28 15:06
当連結会計年度末の財政状態は、資産については、流動資産が11,292百万円(前連結会計年度末比577百万円増)となりました。主な項目としては、現金及び預金6,478百万円、売掛金3,004百万円となっております。固定資産は3,016百万円(同598百万円増)となりました。主な項目としては、ソフトウェア632百万円、のれん623百万円、投資有価証券323百万円となっております。その結果、総資産は14,308百万円(同1,175百万円増)となりました。
負債については、流動負債が5,147百万円(前連結会計年度末比111百万円増)となりました。主な項目としては、買掛金983百万円、1年内返済予定の長期借入金946百万円、短期借入金393百万円となっております。固定負債は3,072百万円(同1,111百万円増)となりました。主な項目としては、長期借入金2,759百万円となっております。その結果、負債は8,220百万円(同1,222百万円増)となりました。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2023/09/28 15:06
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 期首残高 129,043 千円 127,912 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 12,179 千円 - 千円 資産除去債務の履行による減少額 △14,508 千円 - 千円 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/09/28 15:06
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の課税所得見込額はその時の業績等により変動するため、課税所得の見積りに影響を与える要因が発生した場合は、回収懸念額の見直しを行い繰延税金資産の修正を行うため、翌連結会計年度の当期純損益額が変動する可能性があります。2023/09/28 15:06
固定資産(のれん除く)の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、投資事業有限責任組合への出資金(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法を採用しております。2023/09/28 15:06
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産