3286 トラスト HD

3286
2026/05/15
時価
52億円
PER 予
-倍
2014年以降
赤字-68.83倍
(2014-2025年)
PBR
3.68倍
2014年以降
1.4-6.36倍
(2014-2025年)
配当 予
1.78%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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トラスト HD(3286)の売上高 - 不動産事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
27億9869万
2013年12月31日 +12.21%
31億4042万
2014年3月31日 +79.49%
56億3674万
2014年6月30日 +5.9%
59億6914万
2014年9月30日 -95.92%
2億4331万
2014年12月31日 +138.61%
5億8059万
2015年3月31日 +408.53%
29億5248万
2015年6月30日 +27.13%
37億5345万
2015年9月30日 -79.19%
7億8127万
2015年12月31日 +63.79%
12億7965万
2016年3月31日 +66.19%
21億2661万
2016年6月30日 +76.43%
37億5205万
2016年9月30日 -86.66%
5億39万
2016年12月31日 +68.79%
8億4463万
2017年3月31日 +790.54%
75億2180万
2017年6月30日 +11.04%
83億5210万
2017年9月30日 -90.78%
7億7037万
2017年12月31日 +51.85%
11億6980万
2018年3月31日 +237.08%
39億4318万
2018年6月30日 +58.18%
62億3718万
2018年9月30日 -97.46%
1億5867万
2018年12月31日 +280.18%
6億324万
2019年3月31日 +12.37%
6億7783万
2019年6月30日 +490.23%
40億82万
2019年9月30日 -91.86%
3億2560万
2019年12月31日 +90.87%
6億2148万
2020年3月31日 +365.45%
28億9267万
2020年6月30日 +9.49%
31億6733万
2020年9月30日 -96.24%
1億1923万
2020年12月31日 +148.28%
2億9604万
2021年3月31日 +76.22%
5億2169万
2021年6月30日 +364.23%
24億2186万
2021年9月30日 -70.99%
7億247万
2021年12月31日 +164.8%
18億6012万
2022年3月31日 +76.98%
32億9195万
2022年6月30日 +12.79%
37億1301万
2022年9月30日 -75.67%
9億324万
2022年12月31日 +28.2%
11億5796万
2023年3月31日 +143.21%
28億1630万
2023年6月30日 +63.62%
46億797万
2023年9月30日 -54.83%
20億8162万
2023年12月31日 +24.68%
25億9538万
2024年3月31日 +4.2%
27億451万
2024年6月30日 +72.97%
46億7803万
2024年12月31日 -58.82%
19億2654万
2025年6月30日 +82.13%
35億879万
2025年12月31日 -88.69%
3億9695万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)6,623,67912,887,524
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)236,262457,422
2025/09/24 16:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは持株会社体制の下、駐車場の運営及び駐車場の管理受託に関する業務を主とした「駐車場事業」、マンション等の開発業務や不動産賃貸・仲介業務を主とした「不動産事業」、不動産特定共同事業法に基づく駐車場小口化商品の販売を主とした「駐車場等小口化事業」、また、医療機関への不動産賃貸や各種コンサルティング業務を主とした「メディカルサービス事業」、RV車の製造、販売及び修理・リノベーション等を主とした「RV事業」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。
2025/09/24 16:11
#3 事業の内容
当社グループの主力事業である駐車場事業は、トラストパーク株式会社及び株式会社グランシップにて行っており、「遊休地の有効利用」と「既存駐車場の活性化」を事業コンセプトに、遊休地を駐車場として有効活用し、又は低収益に悩む駐車場を運営面、収益面においてサポートし改善することで、都市基盤として開発又は活性化させ、社会的に有効活用することを目的とし、事業展開しております。
(2)不動産事業について
トラスト不動産開発株式会社にて行う不動産事業は、「人へ、街へ、次世代へ末永く愛される住まい」をコンセプトに、ファミリーマンションの分譲事業を中心とした住宅の企画、開発、販売業務等を行っております。
2025/09/24 16:11
#4 事業等のリスク
(ⅱ)不動産引渡し時期等による業績の変動
当社グループの不動産事業における売上計上基準は、物件の売買契約締結時点ではなく、顧客へ物件を引渡した時点で売上を計上する引渡基準としております。そのため、四半期毎の業績については、物件の引渡し時期や規模等により売上高や利益が大きく変動するため、四半期毎の業績が大きく変動する可能性があります。また、天災その他予測し得ない事態による工事期間の遅延等、不測の事態により引渡時期が遅延することが考えられ、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
③駐車場等小口化事業におけるリスク
2025/09/24 16:11
#5 会計方針に関する事項(連結)
不動産事業
分譲マンションの企画・販売を行っております。分譲マンションの企画・販売にかかる履行義務は物件が引渡される一時点で充足されるものであり、引渡時点において収益を認識しております。取引価格は不動産売買契約等により決定され、契約締結時に売買代金の一部を手付金として受領し、物件引渡時に残代金の支払いを受けております。2025/09/24 16:11
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/24 16:11
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは持株会社体制の下、駐車場の運営及び駐車場の管理受託に関する業務を主とした「駐車場事業」、マンション等の開発業務や不動産賃貸・仲介業務を主とした「不動産事業」、不動産特定共同事業法に基づく駐車場小口化商品の販売を主とした「駐車場等小口化事業」、また、医療機関への不動産賃貸や各種コンサルティング業務を主とした「メディカルサービス事業」、RV車の製造、販売及び修理・リノベーション等を主とした「RV事業」の5つを報告セグメントとしております。
2025/09/24 16:11
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/09/24 16:11
#9 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年6月30日現在
駐車場事業91(245)
不動産事業9(1)
駐車場等小口化事業6(1)
(注)1.従業員数は就業人員であります。
2.従業員数欄の( )内は、嘱託社員及び臨時従業員(パートタイマー及びアルバイト)の年間平均雇用人員(月間170時間換算)であります。
2025/09/24 16:11
#10 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、駐車場事業は各店舗単位、不動産事業は個々の物件単位、その他事業は各店舗単位又は事業部門単位で資産のグルーピングを行っており、主に収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
駐車場事業については、回収可能価額は使用価値によっており、使用価値は将来キャッシュ・フローを5.94%で割り引いて算定しております。
2025/09/24 16:11
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社は、当社グループの業績拡大、持続的な事業成長、その他企業価値の向上のためには、収益力の向上が重要であると認識しております。そのため、売上高及び利益率を重要な指標と捉え、売上高経常利益率をKPIに定めております。
売上高については、主力である駐車場事業における「駐車場車室数」、駐車場等小口化事業における「預かり資産」、不動産事業における「新築マンション引渡戸数」を重要な指標とし、売上高の向上のため、中長期的に各指標の目標達成に向けた進捗管理を行ってまいります。利益率については、企業価値、競争優位性、付加価値等を測るための重要な指標となります。主力である駐車場事業における各駐車場の利益率の改善のほか、駐車場用地の借上及び駐車場機器の仕入れ、駐車場等小口化事業における不動産等の仕入れ、不動産事業におけるマンション用地の仕入れ及び建築コスト並びに各事業における資金調達コスト等を抑えることで、利益率の向上を図ってまいります。数値目標としましては、売上高経常利益率10%の達成を目標としております。
2025/09/24 16:11
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
駐車場事業につきましては、新紙幣対応機器への入れ替えや利便性向上を目的とした駐車場機器のリニューアル、料金変更等様々な施策に取り組み、安心・安全な車室の提供に努めてまいりました。
売上高は、大型の既存駐車場の解約により駐車場車室数が減少した一方で、新規駐車場の開発にも注力することで新規オープン数が順調に増加し、前年同期比で増収となりました。営業利益は、駐車場用地の地代や人件費の高騰により売上原価が増加し、前年同期比で減益となりました。
以上の結果、売上高7,002,314千円(前年同期比2.5%増)、営業利益263,026千円(同34.3%減)となりました。
2025/09/24 16:11
#13 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額はリース資産を含め506,737千円であり、その主なものは、駐車場事業における精算機や舗装工事等の駐車場設備348,351千円、不動産事業におけるマンション販売に係るモデルルーム設備等72,737千円、RV事業における工場の改修工事49,000千円、その他事業における温浴施設の設備入替え等29,442千円であります。
セグメント別の設備投資額は、駐車場事業348,351千円、不動産事業72,737千円、駐車場等小口化事業454千円、メディカルサービス事業4,535千円、RV事業49,000千円、その他事業(全社統括含む)31,658千円であります。
2025/09/24 16:11
#14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
一部の連結子会社では、福岡県その他の地域において、賃貸駐車場等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は47,816千円(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は32,531千円(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は主に売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/09/24 16:11
#15 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
取引内容勘定科目金額(千円)
不動産譲渡高売上高465,411
理事長報酬の受取売上高53,345
地代の支払売上原価481,722
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
取引内容勘定科目金額(千円)
不動産譲渡高売上高539,052
理事長報酬の受取売上高55,713
地代の支払売上原価497,618
2025/09/24 16:11
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/09/24 16:11

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