有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/09/26 11:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成26年6月30日) 繰越欠損金 36,143千円 固定資産減価償却費損金算入限度超過額 98,191 ポイント引当金損金不算入額 7,336
- #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2014/09/26 11:50
2.期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(1,939,279千円)であり、主な減少額は不動産特定共同事業開始による販売用不動産への所有区分の変更(255,233千円)及び減価償却費(35,629千円)並びに減損損失(5,477千円)であります。
3.期末時価は、主として社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)によっております。