- 3286
- 2026/09/16
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 16.99倍
- 2014年以降
- 赤字-68.83倍
(2014-2026年) - PBR
- 7.49倍
- 2014年以降
- 1.4-9.76倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 44.05%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去147,999千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△145,766千円及び棚卸資産等の調整額1,453千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2015/05/14 12:21
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告事業、警備事業、メディカルサービス事業、アミューズメント事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去238,021千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△272,183千円及び棚卸資産等の調整額39千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/14 12:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①駐車場事業2015/05/14 12:21
主に前連結会計年度にオープンした駐車場の早期収益化を図ることを中心とした既存駐車場の活性化に注力することに加え、低採算駐車場の地代交渉、閉鎖等を積極的に実施、新規駐車場の開発強化についても継続して取り組み、前第3四半期連結累計期間における営業利益が96,460千円と低迷した駐車場事業の大幅な収益改善を図ってまいりました。
以上の結果、売上高は5,110,783千円(前年同期比15.3%増)、営業利益374,139千円(前年同期比287.9%増)となりました。