営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 6億8782万
- 2015年6月30日
- -1541万
個別
- 2014年6月30日
- 2億3915万
- 2015年6月30日 -39.39%
- 1億4495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/09/08 16:06
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2017/09/08 16:06
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/09/08 16:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは駐車場事業におきましては、前連結会計年度において一時的に悪化した収益の改善に積極的に取り組んでまいりました。不動産等事業におきましては、新築マンションの販売に注力いたしましたが、競合物件の販売開始等の影響もあり、当初の計画を下回る販売実績となりました。ウォーター事業におきましては、認知度向上、固定客確保のため、先行投資として広告宣伝費等を積極的に投入してまいりましたが、一部商品の販売開始の遅れもあり、当初計画を下回る販売実績となりました。2017/09/08 16:06
以上の結果、売上高は12,584,416千円(前年同期比1.7%増)、営業損失15,415千円(前年同期は687,827千円の営業利益)、経常損失225,351千円(前年同期は534,315千円の経常利益)、当期純損失は246,601千円(前年同期は163,105千円の当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、販売費及び一般管理費につきましては、20億47百万円から30億71百万円と10億24百万円増加(同50.0%増)しました。主な要因は水素水販売のテレビ放映による広告宣伝費の増加等によるものです。2017/09/08 16:06
その結果、当連結会計年度は15百万円の営業損失(前年同期は6億87百万円の営業利益)となりました。
③ 営業外損益及び経常損益