- 3286
- 2026/09/18
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 17.05倍
- 2014年以降
- 赤字-68.83倍
(2014-2026年) - PBR
- 7.51倍
- 2014年以降
- 1.4-9.76倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 44.05%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2019年6月30日
- 1億1042万
- 2020年6月30日 +16.71%
- 1億2887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/09/28 12:03
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ウォーター事業、アミューズメント事業、警備事業等を含んでおります。外部顧客への売上高 1,277,811 13,963,011 - 13,963,011 セグメント間の内部売上高又は振替高 110,423 179,433 △179,433 - 計 1,388,234 14,142,444 △179,433 13,963,011
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、従来、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より車両運搬具については、定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント損失が「RV事業」で24,781千円、「その他事業」で1,487千円、それぞれ減少しております。2020/09/28 12:03