売上高
連結
- 2020年9月30日
- 2億7568万
- 2021年9月30日 -0.13%
- 2億7532万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和2年7月1日 至 令和2年9月30日)2021/11/12 12:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、温浴事業、ウォーター事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去142,948千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△118,530千円及び棚卸資産等の調整額△2,048千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメント利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更が、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間に係る報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報に与える影響は軽微であります。
5.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入であります。2021/11/12 12:06 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ①自社ポイント制度に係る収益認識2021/11/12 12:06
自社ポイント制度により会員の購入金額等に応じて付与するポイントについては、従来、将来の利用が見込まれる額を「ポイント引当金」として流動負債に計上し、引当金繰入額は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して売上高から控除する方法に変更しております。
②他社ポイント - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐車場事業につきましては、外出自粛等の影響により、駐車場利用者が減少する中、安心・安全な車室の提供に努めてまいりました。2021/11/12 12:06
以上の結果、売上高1,554,863千円(前年同期比7.4%減)、営業損失23,647千円(前年同期は55,466千円の営業損失)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間末の駐車場数は856ヶ所(前年同期より11ヶ所減、前連結会計年度末より2ヶ所減)、車室数は31,630車室(前年同期より929車室減、前連結会計年度末より27車室増)となっております。