- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自令和2年7月1日 至令和2年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/02/10 11:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメント利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更が、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間に係る報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報に与える影響は軽微であります。
5.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等を含んでおります。
2022/02/10 11:35- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
累計期間
売上高 16,414千円
営業損失(△) △21,618
2022/02/10 11:35- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
①自社ポイント制度に係る収益認識
自社ポイント制度により会員の購入金額等に応じて付与するポイントについては、従来、将来の利用が見込まれる額を「ポイント引当金」として流動負債に計上し、引当金繰入額は販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して売上高から控除する方法に変更しております。
②他社ポイント
2022/02/10 11:35- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
駐車場事業につきましては、人流の回復に伴い、駐車場利用者数が徐々に回復する中、安心・安全な車室の提供に努めてまいりました。
以上の結果、売上高3,214,174千円(前年同期比4.6%減)、営業利益39,719千円(前年同期は38,828千円の営業損失)となりました。
なお、当第2四半期連結会計期間末の駐車場数は874ヶ所(前年同期より16ヶ所増、前連結会計年度末より16ヶ所増)、車室数は32,266車室(前年同期より33車室減、前連結会計年度末より663車室増)となっております。
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