営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2億3099万
- 2022年12月31日 -34.36%
- 1億5162万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去266,299千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△240,645千円及び棚卸資産等の調整額△2,998千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2023/02/10 11:50
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメント利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更が、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間に係る報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報に与える影響は軽微であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、温浴事業、ウォーター事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去248,432千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△262,257千円及び棚卸資産等の調整額△1,669千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等を含んでおります。2023/02/10 11:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐車場事業につきましては、社会経済活動の回復に伴い、駐車場利用者が徐々に回復する中、安心・安全な車室の提供に努めてまいりました。2023/02/10 11:50
以上の結果、売上高3,388,607千円(前年同期比5.4%増)、営業利益157,824千円(同297.3%増)となりました。
なお、当第2四半期連結会計期間末の駐車場数は881ヶ所(前年同期より7ヶ所増、前連結会計年度末より9ヶ所増)、車室数は31,682車室(前年同期より584車室減、前連結会計年度末より533車室減)となっております。