営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 3億7292万
- 2024年12月31日 -25.67%
- 2億7719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去260,797千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△249,470千円及び棚卸資産の調整額△481千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。2025/02/13 11:29
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、温浴事業、ウォーター事業、警備事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去259,272千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△267,409千円及び棚卸資産の調整額△1,024千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等を含んでおります。2025/02/13 11:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 駐車場事業につきましては、経済活動の回復に伴い駐車場利用が活発に推移する中、新規駐車場の開発に注力いたしました。また、新紙幣対応機器への入れ替え、利便性向上を目的とした駐車場機器のリニューアル等を積極的に行いました。これにより前年同期比では増収となりましたが、関連する費用により減益となりました。2025/02/13 11:29
以上の結果、売上高3,617,171千円(前年同期比4.6%増)、営業利益198,098千円(同11.4%減)となりました。
なお、当中間連結会計期間末の駐車場数は944ヶ所(前年同期より53ヶ所増、前連結会計年度末より40ヶ所増)、車室数は33,021車室(前年同期より1,997車室増、前連結会計年度末より1,830車室増)となっております。