売上高
個別
- 2013年12月31日
- 4億6791万
- 2014年12月31日 -17.13%
- 3億8773万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、有名ながん遺伝子であり、創薬ターゲットとして非常に注目され、20年以上にわたって研究開発が続けられてきたにもかかわらず、有効な創薬候補物質がなかった細胞内Krasに対して、極めて強い結合能力を持ち、阻害活性を持つ特殊ペプチドに関する研究開発データが国際学会で英国メドゥイミューン/アストラゼネカ社から発表されました。これは当社の特殊ペプチドが細胞内ターゲットに対しても有効な創薬候補物質になりうるということの証左であり、今後の臨床試験への展開が期待されます。2015/02/12 10:25
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は387,736千円(前年同四半期比80,175千円減少)、営業損失14,538千円(前年同四半期は営業利益165,340千円)、経常利益70,644千円(前年同四半期比126,844千円減少)、四半期純利益47,735千円(前年同四半期比82,008千円減少)となりました。
(2)財政状態の分析