売上高
連結
- 2025年3月31日
- 22億9968万
- 2026年3月31日 -35.76%
- 14億7728万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車リサイクル事業」は、自動車リサイクル法に基づいた使用済自動車の解体及びリサイクル資源の販売、リユースパーツの国内外への販売を行っております。なお、当事業に㈱マーク・コーポレーションが該当いたします。2026/06/19 15:34
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/19 15:34
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/19 15:34
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 35,930,299 2,251,010 38,181,309 38,181,309
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 37,513,967 1,424,711 38,938,679 38,938,679 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 15:34 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/19 15:34 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 目標とする経営指標2026/06/19 15:34
当社グループの中長期的な経営戦略の課題解決に向けて推進していきますが、定量的な目標値としては、売上高経常利益率5.0%を安定的に達成することを目標としております。
セグメントごとの中期経営戦略は、以下のとおりであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要エリアである三重県下においては、景気は緩やかな持ち直しの動きが見られるものの、米国通商政策及び中東情勢等の影響を受け、物価上昇や原材料高騰等による製造業の業績悪化や、個人消費等の鈍化が懸念されております。また、自動車業界における業界再編成や、石油由来の原材料及び半導体不足による製品供給の遅れ等の影響が懸念されております。2026/06/19 15:34
当社グループにおいては、車両価格及び金利上昇等の影響を受けてはおりますが、既存顧客に対するフォロー活動等により、自動車販売関連事業における国産新車販売の他、同一セグメント内の売上は堅調に推移したことで、自動車リサイクル事業の売上高の落ち込みをカバーする事ができました。
これらの結果、売上高は389億38百万円と前年同期と比べ7億57百万円(2.0%)の増収、営業利益は19億51百万円と前年同期と比べ1億38百万円(7.7%)の増益、経常利益は19億90百万円と前年同期と比べ1億54百万円(8.4%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は12億67百万円と前年同期と比べ6百万円(0.5%)の減益となりました。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/19 15:34
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。