営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -1710万
- 2014年6月30日 -302.73%
- -6887万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、臨床検査事業では、主力検査である抗HLA抗体検査の検査数を順調に伸ばすとともに、新たな臨床検査項目の導入に向けた取り組みを行っております。2014/08/12 15:55
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は87,535千円(前年同四半期比2,453千円の増加)、営業損失は68,871千円(前年同四半期比51,769千円の増加)、経常損失は39,897千円(前年同四半期比5,402千円の増加)、四半期純損失は41,043千円(前年同四半期比6,347千円の増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。