当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- -1億3392万
- 2015年3月31日 -237.35%
- -4億5179万
個別
- 2014年3月31日
- -1億1934万
- 2015年3月31日
- -8553万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 12:44
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △0.85 △1.92 △3.89 △2.40 - #2 事業等のリスク
- (11) マイナスの繰越利益剰余金の計上2015/06/26 12:44
当社グループは、これまで、研究開発活動を重点的に推進してきたことから、多額の研究開発費用が先行して計上され、平成27年3月期には、△1,471,357千円の繰越利益剰余金を計上しております。当社グループは、安定的な利益計上による強固な財務基盤の確立を目指しておりますが、当社グループの事業が計画通りに進展せず、当期純利益を計上できない場合には、マイナスの繰越利益剰余金が計画通りに解消できない可能性があります。
(12) 税務上の繰越欠損金 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/26 12:44
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- また、国内外の未上場のiPS細胞・再生医療関連のバイオベンチャーを投資対象とする、新生銀行との共同ベンチャーファンド「Cell Innovation Partners, L.P.」の運営が開始されており、世界中の革新的な技術シーズの確保と育成、そして連携を図り、当社の再生医療の実現と競争力の強化に向けた取り組みに注力しております。2015/06/26 12:44
この結果、当連結会計年度の売上高は567,001千円(前年同期比 23.0%増)、営業損失は740,654千円(前年同期 93,279千円の損失)、経常損失は456,920千円(前年同期 132,869千円の損失)、当期純損失は451,793千円(前年同期 133,923千円の損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。2015/06/26 12:44
2.当社は、平成25年9月1日付で、株式1株につき5株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。