- 4978
- 2026/08/26
- 時価
- 146億円
- PER 予
- -倍
- 2014年以降
- 赤字-249.55倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2014年以降
- 1.02-35.09倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/12 15:19
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 支払ロイヤリティの内訳
- ※1 支払ロイヤリティの内訳は次のとおりであります。2015/11/12 15:19
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 製品売上高に係るもの 899千円 1,463千円 役務収益に係るもの - 22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、臨床検査事業では、主力検査である抗HLA抗体検査の検査数を順調に伸ばすとともに、臨床試験に係わる臨床検査測定の受託業務にも取り組んでおります。2015/11/12 15:19
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は539,786千円(前年同四半期比354,488千円の増加)、営業損失は425,065千円(前年同四半期233,003千円の損失)、経常損失は406,728千円(前年同四半期127,284千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は398,648千円(前年同四半期129,591千円の損失)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (6) 新株予約権の行使の条件2015/11/12 15:19
① 新株予約権者は、平成29年3月期における当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書において、売上高が2,380,000千円以上となった場合にのみ、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。
② 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の取締役、監査役または従業員その他これに準ずる地位(嘱託または顧問等の名称は問わない。)であることを要する。但し、任期満了による退任、定年退職及び会社都合退職、その他正当な理由のある場合は、この限りではない。