無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 19億472万
- 2017年3月31日 -22.87%
- 14億6921万
個別
- 2016年3月31日
- 275万
- 2017年3月31日 -27.31%
- 200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、特許権については主として3年で償却しております。2017/06/26 15:45 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/26 15:45
当社グループは、原則として、事業用資産については各グループ会社を基準としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(千円) Stemgent, Inc. 事業用途 のれんその他無形固定資産その他有形固定資産 506,678290,89912,086 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/06/26 15:45
当連結会計年度に実施した設備投資等の総額は65,546千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) iPS細胞事業 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2017/06/26 15:45
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末に比べて49百万円増加し、5,910百万円となりました。主な内訳は、原材料及び貯蔵品の増加103百万円、仕掛品の減少65百万円であります。固定資産は前連結会計年度末に比べて163百万円減少し、1,943百万円となりました。主な内訳は、無形固定資産の減少435百万円、投資その他の資産の増加238百万円であります。
(負債の部) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
のれん 10年
その他の無形固定資産 3~10年2017/06/26 15:45