4978 リプロセル

4978
2026/08/26
時価
146億円
PER 予
-倍
2014年以降
赤字-249.55倍
(2014-2026年)
PBR
1.61倍
2014年以降
1.02-35.09倍
(2014-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第17期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
9億2625万
2019年3月31日 +17.52%
10億8852万

個別

2018年3月31日
4億517万
2019年3月31日 +21.41%
4億9191万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)254,596538,899806,0501,088,527
税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△97,251△251,339△456,079△627,091
2019/06/28 13:44
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントの区分は、「研究支援事業」及び「メディカル事業」となっております。「研究支援事業」では、ヒトiPS細胞及びヒトES細胞の技術を基盤とした製品・サービスに関する事業活動を国内外で展開しております。また、「メディカル事業」においては、再生医療製品の開発及び、臓器移植や造血幹細胞移植における臨床検査を国内において行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/28 13:44
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2019/06/28 13:44
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2019/06/28 13:44
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本米国英国インド合計
473,919352,107189,16873,3321,088,527
2019/06/28 13:44
#6 経営上の重要な契約等
(注)上記についてはロイヤリティとして売上高の一定率を支払っております。
2019/06/28 13:44
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
研究支援事業とメディカル事業では、ビジネスモデル及び法規制が大きく異なるため、それぞれ経営指標を個別に設定しております。
研究支援事業では、大学/公的研究機関及び製薬企業等を顧客として、研究試薬や細胞などの研究用製品及びiPS細胞作製受託などのサービスを提供しております。研究用途であるため、医薬品のような製造販売承認は必要とされず、新しい技術を比較的短期間で事業化し収益を上げることができます。このため、研究支援事業に関しては売上高及びセグメント別収益を経営指標としています。
一方、メディカル事業では、再生医療及び臨床検査を実施しておりますが、今後大きな収益を見込んでいる再生医療に関しては、上市までに臨床試験を行い製造販売承認を取得する必要があります。現在、ステムカイマルとiPS神経グリア細胞の2つの再生医療製品の研究開発を進めておりますが、これらの再生医療製品の前臨床及び臨床試験における開発の進捗を経営指標としております。
2019/06/28 13:44
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメントごとの詳細な当連結会計年度の成績に関しては、後述のセグメント別の業績にて記載いたします。
この結果、当連結会計年度の売上高は1,088百万円(前期比 17.5%増)、営業損失は781百万円(前期 1,025百万円の損失)、経常損失は627百万円(前期 935百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は601百万円(前期 2,172百万円の損失)となりました。
なお、当連結会計年度では、再生医療製品であるiPS細胞由来神経グリア細胞(iGRP)への開発費の充当を主な目的として、EVO FUNDを割当先とした第14回新株予約権の発行を行い、8月に権利行使が完了し、1,376百万円の資金調達を行いました。
2019/06/28 13:44
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高13,322千円17,999千円
仕入高51,00645,636
2019/06/28 13:44

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