- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~15年
機械及び装置 7~10年
工具、器具及び備品 2~15年2025/06/26 9:40 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は795百万円(前期は404百万円の獲得)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出4,800百万円、有形固定資産の取得による支出86百万円、無形固定資産の取得による支出9百万円が発生した一方で、有価証券の償還による収入4,100百万円が発生したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/26 9:40- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度に実施した設備投資等の総額は95,937千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 研究支援事業
2025/06/26 9:40- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)、その他の無形固定資産については、主として3年~10年で償却しております。
(3)重要な引当金の計上基準
2025/06/26 9:40- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.有形固定資産及び無形固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/06/26 9:40- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 2~15年2025/06/26 9:40