純資産
連結
- 2012年9月30日
- 1億8414万
- 2013年9月30日 +516.8%
- 11億3581万
- 2014年9月30日 -79.55%
- 2億3228万
個別
- 2012年9月30日
- 2億7490万
- 2013年9月30日 +342.64%
- 12億1683万
- 2014年9月30日 -81.68%
- 2億2289万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/12/26 9:44
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 財務上の基準2014/12/26 9:44
①連結会計年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、169百万円、又は、直近の連結会計年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
②各連結会計年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を、2期連続して損失としないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べて338百万円増加して861百万円となりました。この主な要因は、長期借入金が340百万円増加したこと等によるものであります。2014/12/26 9:44
⑦ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて903百万円減少して232百万円となりました。これは主に当期純損失を908百万円計上したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/12/26 9:44 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/26 9:44
4 当社は、平成25年4月1日付で普通株式につき300株の株式分割を行っております。前連結会計年の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。項目 前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,135,810 232,281 普通株式に係る純資産額(千円) 1,135,810 232,281