- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/02/13 17:01- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2015/02/13 17:01- #3 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保に供している資産及び担保に係る債務
担保に供している資産
2015/02/13 17:01- #4 財務制限条項に関する注記
財務上の基準
①連結会計年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額(但し、借入人の単体損益計算書において減損損失が計上される場合は、その金額を加算する。)を、169百万円以上に維持すること。又、翌連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
②各連結会計年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を、2期連続して損失としないこと。
2015/02/13 17:01- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(4)その他
本件による資本金の額の減少及び資本準備金の額の減少は、いずれも「純資産の部」の内訳の振替となりますので、当社の「純資産の部」の合計額は変動せず、「1株当たり純資産額」も同額であります。また、本件が業績に与える影響はありません。
Ⅳ.人員削減等の経営合理化の取り組みについて
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