- 3185
- 2026/09/03
- 時価
- 26億円
- PER 予
- -倍
- 2013年以降
- 赤字-89.29倍
(2013-2026年) - PBR
- -55.34倍
- 2013年以降
- 赤字-354.11倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -7億9064万
- 2015年3月31日
- -5億9435万
個別
- 2014年9月30日
- -9億819万
- 2015年3月31日
- -6億3939万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、主に金融機関からの有利子負債により運転資金の調達を行っておりますが、当該借入契約のなかには財務制限条項が設けられているものがあります。連結決算及び単体決算それぞれにおいて、財務制限条項のいずれかに該当することとなった際には、期限の利益を喪失する可能性があります。2015/07/31 13:28
財務制限条項の一つに、平成26年9月期末日及びそれ以降の各事業年度末日(但し、平成27年3月期末日を除く。)における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。という条項がありますが、次期連結会計年度末日における経常利益が損失となった場合、当該財務制限条項に抵触し、借入契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
⑤ 配当政策について - #2 業績等の概要
- 上記のとおり、厳しい局面を打開すべく営業面での自助努力を進めるとともに、希望退職制度の実施や役員報酬のカットなどコスト削減も合わせて実行して参りましたが、前連結会計年度から続く業績不振から脱却できない状況が続いております。このような状況の中、業績の回復と成長に向けた業務上の課題であるブランドイメージ刷新と新規顧客開拓を行うためには、金融機関以外からの資金調達が必要不可欠と判断し、健康コーポレーション株式会社と資本業務提携契約を締結することとし、平成27年3月31日付で健康コーポレーション株式会社が親会社となる第三者割当増資を実行いたしました。この第三者割当増資により、健康コーポレーション株式会社のグループに参画することとなりましたが、同社及びその他のグループ会社との協業により期待されるシナジー効果や新たなノウハウを活かして、当社グループの早期の業績回復と成長につなげて参りたいと考えております。2015/07/31 13:28
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は2,698百万円、営業損失は536百万円、経常損失は594百万円、当期純損失は704百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。