- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/08/12 15:33- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/08/12 15:33- #3 財務制限条項に関する注記
上記のシンジケートローン契約には以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、契約上のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。なお保証人は親会社である健康コーポレーション株式会社(現 RIZAPグループ株式会社)であります。
①保証人の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
②保証人の各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにする。
2016/08/12 15:33- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて203百万円減少し、1,016百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が246百万円減少し、商品及び製品が43百万円増加したこと等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末に比べて29百万円減少し、59百万円となりました。この主な要因は、投資その他の資産が32百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ233百万円減少し、1,076百万円となりました。
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