ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 13万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 1006万
個別
- 2017年3月31日
- 1005万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② サービス及びシステムの障害並びにインターネット接続環境の不具合について2017/07/20 14:15
当社グループは、サービス及びそれを支えるシステム、並びにインターネット接続環境の安定した稼働が、事業運営の前提であると認識しております。従って、常時データバックアップやセキュリティ強化を施し、安定的なシステム運用体制の構築に努めております。しかしながら、予期せぬ自然災害や事故、ユーザー及びトラフィックの急増やソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウィルスの感染など様々な問題が発生した場合にはサービスの安定的な提供が困難となり、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 物流業務の外部委託について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、商標権については10年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/07/20 14:15 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/07/20 14:15
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品 426千円 34千円 ソフトウエア 26,752千円 552千円 計 40,800千円 586千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/07/20 14:15
建物 スタジオの改修 5,000千円 ソフトウエア 基幹システムの構築・改良等 12,062千円 リース資産 本店サーバの変更 22,410千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産 (単位:千円)2017/07/20 14:15
(2)減損に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 大阪本社 自社サイト運用システム ソフトウエア 55,146 大阪本社 アプリケーション及び販売管理 ソフトウエア 54,347 大阪本社 事務所施設 建物 9,633 大阪本社 プリンター等周辺機器 リース資産 407 大阪実店舗 実店舗用アプリケーション ソフトウエア 108 計 134,356
システムの入れ替え等により、将来使用が見込まれなくなった資産等について減損損失を認識しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、商標権については10年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2017/07/20 14:15