3185 夢展望

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有価証券報告書-第23期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/07/06 9:02
【資料】
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注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)

14.法人所得税
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)

2018年
4月1日
純損益を
通じて認識
その他の
包括利益に
おいて認識
企業結合2019年
3月31日
繰延税金負債
在外子会社の留保利益375993--1,369
その他60,801△897--59,904
小計61,17796--61,273
純額61,17796--61,273

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:千円)

2019年
4月1日
純損益を
通じて認識
その他の
包括利益に
おいて認識
企業結合2020年
3月31日
繰延税金負債
在外子会社の留保利益1,369438--1,807
その他59,904△8,857--51,046
小計61,273△8,419--52,854
純額61,273△8,419--52,854

連結財政状態計算書上の繰延税金資産及び繰延税金負債は、次のとおりです。
(単位:千円)

前連結会計年度
(2019年3月31日)
当連結会計年度
(2020年3月31日)
繰延税金資産--
繰延税金負債△61,273△52,854
純額△61,273△52,854

(2)繰延税金資産を認識していない将来減算一時差異及び繰越欠損金
繰延税金資産を認識していない将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金の金額は、次のとおりです。
(単位:千円)

前連結会計年度
(2019年3月31日)
当連結会計年度
(2020年3月31日)
将来減算一時差異1,881,7481,808,981
繰越欠損金2,822,1793,417,629
合計4,703,9275,226,611

繰延税金資産を認識していない税務上の繰越欠損金の繰越期限は、次のとおりです。
(単位:千円)

前連結会計年度
(2019年3月31日)
当連結会計年度
(2020年3月31日)
1年目--
2年目-200
3年目20026,327
4年目26,327285,848
5年目以降2,795,6513,105,254
合計2,822,1793,417,629

(3)法人所得税費用の内訳
法人所得税費用の内訳は、次のとおりです。
(単位:千円)

前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当期税金費用11,6793,143
繰延税金費用3,031△8,419
法人所得税費用合計14,710△5,275

(4)法定実効税率と平均実際負担税率との調整
当社は、主に法人税、住民税及び事業税を課されており、これらを基礎として計算した法定実効税率は、前連結会計年度は30.6%、当連結会計年度は30.6%です。ただし、海外子会社についてはその所在地における法人税等が課されております。
法定実効税率と平均実際負担税率との調整は、次のとおりです。
(単位:%)

前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
法定実効税率30.630.6
繰延税金資産の回収可能性の評価△37.1△28.9
その他0.71.3
平均実際負担税率△5.83.0

注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)

14.法人所得税
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)

2018年
4月1日
純損益を
通じて認識
その他の
包括利益に
おいて認識
企業結合2019年
3月31日
繰延税金負債
在外子会社の留保利益375993--1,369
その他60,801△897--59,904
小計61,17796--61,273
純額61,17796--61,273

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:千円)

2019年
4月1日
純損益を
通じて認識
その他の
包括利益に
おいて認識
企業結合2020年
3月31日
繰延税金負債
在外子会社の留保利益1,369438--1,807
その他59,904△8,857--51,046
小計61,273△8,419--52,854
純額61,273△8,419--52,854

連結財政状態計算書上の繰延税金資産及び繰延税金負債は、次のとおりです。
(単位:千円)

前連結会計年度
(2019年3月31日)
当連結会計年度
(2020年3月31日)
繰延税金資産--
繰延税金負債△61,273△52,854
純額△61,273△52,854

(2)繰延税金資産を認識していない将来減算一時差異及び繰越欠損金
繰延税金資産を認識していない将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金の金額は、次のとおりです。
(単位:千円)

前連結会計年度
(2019年3月31日)
当連結会計年度
(2020年3月31日)
将来減算一時差異1,881,7481,808,981
繰越欠損金2,822,1793,417,629
合計4,703,9275,226,611

繰延税金資産を認識していない税務上の繰越欠損金の繰越期限は、次のとおりです。
(単位:千円)

前連結会計年度
(2019年3月31日)
当連結会計年度
(2020年3月31日)
1年目--
2年目-200
3年目20026,327
4年目26,327285,848
5年目以降2,795,6513,105,254
合計2,822,1793,417,629

(3)法人所得税費用の内訳
法人所得税費用の内訳は、次のとおりです。
(単位:千円)

前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当期税金費用11,6793,143
繰延税金費用3,031△8,419
法人所得税費用合計14,710△5,275

(4)法定実効税率と平均実際負担税率との調整
当社は、主に法人税、住民税及び事業税を課されており、これらを基礎として計算した法定実効税率は、前連結会計年度は30.6%、当連結会計年度は30.6%です。ただし、海外子会社についてはその所在地における法人税等が課されております。
法定実効税率と平均実際負担税率との調整は、次のとおりです。
(単位:%)

前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
法定実効税率30.630.6
繰延税金資産の回収可能性の評価△37.1△28.9
その他0.71.3
平均実際負担税率△5.83.0

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