営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 347億8300万
- 2015年6月30日 +9.23%
- 379億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない、のれん償却額です。2015/08/13 9:56
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3. 報告セグメントごとのEBITDAは次のとおりです。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しています。2015/08/13 9:56
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が826百万円増加し、退職給付に係る負債が4,361百万円減少し、利益剰余金が3,326百万円増加しています。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際セグメントでは、各エリアにおいて重点ブランドの一層の強化やコスト削減等を実施しました。欧州では、オランジーナ・シュウェップス・グループとルコゼードライビーナサントリー・グループの連携によるシナジー創出を推進すべく、より効率的な経営情報基盤の構築に取り組みました。また、アジアにおいては、販売体制と生産体制の強化に取り組みました。2015/08/13 9:56
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,223億円(前年同期比4.1%増)、営業利益は380億円(前年同期比9.2%増)、経常利益は358億円(前年同期比8.5%増)、四半期純利益は188億円(前年同期比26.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/08/13 9:56
(注1)2014年12月期は、決算日の変更に伴い、2014年4月1日から2014年12月31日までの9ヶ月間となっています。決算期 2013年3月期 2014年3月期 2014年12月期 (注1) 売上高 160,376 百万円 159,317 百万円 120,445 百万円 営業利益 5,731 百万円 2,801 百万円 2,487 百万円 経常利益 5,530 百万円 2,650 百万円 2,267 百万円
(2)ジェイティエースター㈱