純資産
連結
- 2013年12月31日
- 5929億6800万
- 2014年12月31日 +7.19%
- 6356億2400万
- 2015年12月31日 -1.37%
- 6268億9000万
個別
- 2013年12月31日
- 4917億200万
- 2014年12月31日 +1.53%
- 4992億1300万
- 2015年12月31日 +3.44%
- 5163億9300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が3,584百万円増加し、退職給付引当金が977百万円減少し、利益剰余金が2,936百万円増加しています。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微です。2016/03/31 16:24
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は9円50銭増加しています。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微です。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、有利子負債、リース債務等の増加により、前連結会計年度末に比べ1,041億円増加して8,575億円となりました。2016/03/31 16:24
純資産は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加等があったものの、配当金支出による利益剰余金の減少、為替換算調整勘定の減少等により、前連結会計年度末に比べ87億円減少して6,269億円となりました。以上の結果、自己資本比率は39.3%となり、1株当たり純資産額は1,888円33銭となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/03/31 16:24
時価のあるもの…………………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…………………移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2016/03/31 16:24 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/03/31 16:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりです。2016/03/31 16:24
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりです。前連結会計年度(2014年12月31日) 当連結会計年度(2015年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 635,624 626,890 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 40,247 43,395 (うち少数株主持分(百万円)) (40,247) (43,395)