- 2587
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆4000億円
- PER 予
- 15.73倍
- 2013年以降
- 14.96-41.99倍
(2013-2025年) - PBR
- 1.03倍
- 2013年以降
- 1.04-2.95倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 6.57%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2018年12月31日
- 142億9100万
- 2019年12月31日 +0.96%
- 144億2800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/03/30 11:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延税金資産 子会社投資等に係る一時差異 3,601 百万円 4,556 百万円 繰延税金負債合計 △1,757 △1,787 繰延税金資産の純額 1,247 1,142 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用2020/03/30 11:12
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年(平成30年)2月16日)を当事業年度の期首から適用し、「繰延税金資産」は投資その他の資産の区分に表示し、「繰延税金負債」は固定負債の区分に表示する方法に変更しています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」として表示していた2,005百万円と、「固定負債」の「繰延税金負債」として表示していた20,147百万円を、「固定資産」の「繰延税金資産」1,247百万円(会計方針の変更による繰延税金負債の減少19,389百万円を含む。)として表示し、変更前と比べて総資産が758百万円減少しています。