営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年6月30日
- 357億1200万
- 2021年6月30日 +69.13%
- 604億100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/08/13 11:16
注記 前第2四半期連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) その他の費用 △1,105 △857 営業利益 15,869 40,596 金融収益 34 58 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/08/13 11:16
注記 前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年6月30日) その他の費用 △2,284 △1,549 営業利益 6 35,712 60,401 金融収益 10 587 259 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。セグメント利益は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2021/08/13 11:16
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、お客様の嗜好・ニーズを捉えた上質でユニークな商品を提案し、お客様の生活に豊かさをお届けするという考えのもと、ブランド強化や新規需要の創造に注力したほか、品質の向上に取り組みました。また、各エリアにおいて収益力の強化にも取り組みました。2021/08/13 11:16
市場環境の回復ペースには国ごとに差がありますが、3月以降、当社グループの事業は力強い回復基調を継続しました。全セグメントにおいて、コアブランドへの集中活動、コスト削減活動及び販促広告費の効率化を継続した結果、第1四半期に引き続き、当第2四半期連結会計期間も、売上収益、営業利益ともに想定を超える進捗を示しています。
当第2四半期連結累計期間(2021年1月1日~6月30日)の連結売上収益は6,038億円(前年同期比9.3%増)、連結営業利益は604億円(前年同期比69.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は322億円(前年同期比53.7%増)となりました。