無形資産(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 4051億7500万
- 2021年9月30日 +3.98%
- 4213億200万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、判断、見積り及び仮定を行うことが要求されています。経営者が行った判断、見積り及び仮定は会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼします。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直します。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及び将来の会計期間において認識します。2021/11/12 15:12
なお、新型コロナウイルス感染症(COVID‐19)の影響については、地域ごとに状況は異なるものの、事業は回復基調にあり、今後も回復していくと仮定しています。当該仮定に基づき、有形固定資産、無形資産及びのれんの減損や繰延税金資産の回収可能性等、会計上の見積り及び判断を行っています。ただし、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、今後、これらの見積りと将来の実績が異なる可能性があります。
本要約四半期連結財務諸表における重要な会計上の見積り及び判断は、前連結会計年度に係る連結財務諸表と同様です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期利益994億円、減価償却費及び償却費524億円等があったものの、売上債権及びその他の債権の増加247億円、棚卸資産の増加89億円等により、資金の収入は前年同四半期と比べ368億円増加し、1,366億円の収入となりました。2021/11/12 15:12
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形資産の取得による支出373億円等により、資金の支出は前年同四半期と比べ57億円減少し、385億円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの減少439億円、長期借入金の返済による支出278億円等により、1,009億円の支出(前年同四半期は61億円の収入)となりました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2021/11/12 15:12
注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △44,938 △37,296 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 244 549 事業譲受による支出 - △2,196 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2021/11/12 15:12
注記 前連結会計年度(2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(2021年9月30日) のれん 250,448 254,100 無形資産 405,175 421,302 持分法で会計処理されている投資 895 972