無形資産(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 4300億8600万
- 2022年3月31日 +4.04%
- 4474億8200万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、判断、見積り及び仮定を行うことが要求されています。経営者が行った判断、見積り及び仮定は会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼします。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直します。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及び将来の会計期間において認識します。2022/05/13 11:10
なお、新型コロナウイルス感染症(COVID‐19)の影響については、地域ごとに状況は異なるものの、事業は回復基調にあり、今後も回復していくと仮定しています。当該仮定に基づき、有形固定資産、無形資産及びのれんの減損や繰延税金資産の回収可能性等、会計上の見積り及び判断を行っています。ただし、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、今後、これらの見積りと将来の実績が異なる可能性があります。
本要約四半期連結財務諸表における重要な会計上の見積り及び判断は、前連結会計年度に係る連結財務諸表と同様です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2022/05/13 11:10
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、棚卸資産、無形資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ193億円増加して1兆6,962億円となりました。
負債は、社債及び借入金、仕入債務及びその他の債務の減少等により、前連結会計年度末に比べ203億円減少して7,127億円となりました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/05/13 11:10
注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △11,214 △12,156 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 59 59 事業譲受による支出 △2,158 - - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/05/13 11:10
注記 前連結会計年度(2021年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2022年3月31日) のれん 255,599 262,291 無形資産 430,086 447,482 持分法で会計処理されている投資 1,005 1,083