訂正有価証券報告書-第12期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた359百万円は、「ソフトウエア」318百万円、「その他」41百万円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「社債利息」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた483百万円は、「社債利息」146百万円、「その他」337百万円として組み替えています。
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた359百万円は、「ソフトウエア」318百万円、「その他」41百万円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「社債利息」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた483百万円は、「社債利息」146百万円、「その他」337百万円として組み替えています。