カーリット(4275)の売上高 - エンジニアリングサービスの推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 7億3300万
- 2020年6月30日 -21.83%
- 5億7300万
- 2021年6月30日 +22.51%
- 7億200万
- 2022年6月30日 +24.5%
- 8億7400万
- 2023年6月30日 +5.49%
- 9億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 15:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 執行業務、責任範囲の明確化を図りました。経営判断や予算策定を行う管理区分を見直したことに伴い、報告2023/08/04 15:12
セグメントを従来の「化学品事業」「ボトリング事業」「産業用部材事業」「エンジニアリングサービス事
業」の4区分から、「化学品事業」「ボトリング事業」「金属加工事業」「エンジニアリングサービス事業」 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/08/04 15:12
②セグメント別の状況前第1四半期 当第1四半期 差 異 増減率 連結売上高 8,291 8,823 +532 +6.4% 連結営業利益 377 514 +137 +36.4%
当第1四半期連結会計期間より、事業ポートフォリオに基づく事業領域ごとの経営管理への移行に伴い、各事業領域の投資効率、収益性などを明確にすることを目的に各事業セグメントの担当役員を委嘱し、役員の執行業務、責任範囲の明確化を図りました。経営判断や予算策定を行う管理区分の見直しに伴い、報告セグメントを従来の「化学品事業」「ボトリング事業」「産業用部材事業」「エンジニアリングサービス事業」の4区分から、「化学品事業」「ボトリング事業」「金属加工事業」「エンジニアリングサービス事業」の4区分に変更しています。