売上高
連結
- 2020年6月30日
- 5億7300万
- 2021年6月30日 +22.51%
- 7億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2022/08/05 13:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 給品の期末棚卸高相当額については流動負債「その他」として買戻し義務を認識しております。なお、従来有償2022/08/05 13:07
支給元への売戻し時に売上高と売上原価を計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、加工代相当
額のみを純額で収益として認識する方法に変更しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益
認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しておりま
す。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結会計期間の「化学品事業」の売上高が1,116百万
円減少、「ボトリング事業」の売上高が2,767百万円減少、「産業用部材事業」の売上高が17百万円減少し、「エンジニアリングサービス事業」の売上高が26百万円増加しております。また「化学品事業」のセグメント利
益は1百万円減少し、「ボトリング事業」、「産業用部材事業」、「エンジニアリングサービス事業」の各セグメント利益に与える影響はありません。2022/08/05 13:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/08/05 13:07
②セグメント別の状況前第1四半期 当第1四半期 差 異 増減率 連結売上高 6,671 7,913 +1,241 +18.6% 連結営業利益 △123 433 +556 -
新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受けた前期と比較し、総じて回復傾向が見られました。