カーリット(4275)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ボトリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -8300万
- 2015年9月30日
- 1億800万
- 2016年9月30日 +11.11%
- 1億2000万
- 2017年9月30日 +3.33%
- 1億2400万
- 2018年9月30日 -32.26%
- 8400万
- 2019年9月30日
- -1億2700万
- 2020年9月30日 -71.65%
- -2億1800万
- 2021年9月30日
- 1500万
- 2022年9月30日
- -7100万
- 2023年9月30日
- 1億1900万
- 2024年9月30日 -94.96%
- 600万
- 2025年9月30日
- -7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/08 13:27
第1四半期連結会計期間より、事業ポートフォリオにもとづく事業領域ごとの経営管理への移行に伴い、各事業領域の投資効率、収益性などを明確にすることを目的に各事業セグメントの担当役員を委嘱し、役員の執行業務、責任範囲の明確化を図りました。経営判断や予算策定を行う管理区分を見直したことに伴い、報告セグメントを従来の「化学品事業」「ボトリング事業」「産業用部材事業」「エンジニアリングサービス事業」の4区分から、「化学品事業」「ボトリング事業」「金属加工事業」「エンジニアリングサービス事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2023/11/08 13:27
第1四半期連結会計期間より、事業ポートフォリオにもとづく事業領域ごとの経営管理への移行に伴い、各事業領域の投資効率、収益性などを明確にすることを目的に各事業セグメントの担当役員を委嘱し、役員の執行業務、責任範囲の明確化を図りました。経営判断や予算策定を行う管理区分を見直したことに伴い、報告セグメントを従来の「化学品事業」「ボトリング事業」「産業用部材事業」「エンジニアリングサービス事業」の4区分から、「化学品事業」「ボトリング事業」「金属加工事業」「エンジニアリングサービス事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/08 13:27
(2)財政状態の状況区 分 連 結 売 上 高 連 結 営 業 利 益 前第2四半期 当第2四半期 前第2四半期 当第2四半期 化学品 10,073 9,936 774 790 ボトリング 2,248 2,463 △71 119 金属加工 3,672 3,678 210 276
総資産は531億8千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億5千3百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が4億2千6百万円減少、有形固定資産が2億9千1百万円減少した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が16億2千7百万円増加、投資有価証券が6億2千5百万円増加、棚卸資産が2億3千4百万円増加したことなどによるものです。