カーリット(4275)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ボトリングの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億1900万
- 2014年12月31日 -84.47%
- 3400万
- 2015年12月31日 +847.06%
- 3億2200万
- 2016年12月31日 +11.8%
- 3億6000万
- 2017年12月31日 +3.61%
- 3億7300万
- 2018年12月31日 -23.86%
- 2億8400万
- 2019年12月31日 -88.73%
- 3200万
- 2020年12月31日
- -7900万
- 2021年12月31日
- 1億1600万
- 2022年12月31日 -73.28%
- 3100万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 4億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/13 13:21
第1四半期連結会計期間より、事業ポートフォリオにもとづく事業領域ごとの経営管理への移行に伴い、各事業領域の投資効率、収益性などを明確にすることを目的に各事業セグメントの担当役員を委嘱し、役員の執行業務、責任範囲の明確化を図りました。経営判断や予算策定を行う管理区分を見直したことに伴い、報告セグメントを従来の「化学品事業」「ボトリング事業」「産業用部材事業」「エンジニアリングサービス事業」の4区分から、「化学品事業」「ボトリング事業」「金属加工事業」「エンジニアリングサービス事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2024/02/13 13:21
第1四半期連結会計期間より、事業ポートフォリオにもとづく事業領域ごとの経営管理への移行に伴い、各事業領域の投資効率、収益性などを明確にすることを目的に各事業セグメントの担当役員を委嘱し、役員の執行業務、責任範囲の明確化を図りました。経営判断や予算策定を行う管理区分を見直したことに伴い、報告セグメントを従来の「化学品事業」「ボトリング事業」「産業用部材事業」「エンジニアリングサービス事業」の4区分から、「化学品事業」「ボトリング事業」「金属加工事業」「エンジニアリングサービス事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 13:21
(2)財政状態の状況区 分 連 結 売 上 高 連 結 営 業 利 益 前第3四半期 当第3四半期 前第3四半期 当第3四半期 化学品 14,967 15,135 1,027 1,277 ボトリング 3,464 3,838 31 424 金属加工 5,572 5,474 342 360
総資産は536億1千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億8千8百万円増加いたしました。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が16億2千7百万円増加、投資有価証券が18億1千3百万円増加、棚卸資産が1億6千6百万円増加した一方、現金及び預金が13億7千万円減少したことなどによります。