- #1 その他、財務諸表等(連結)
(単位:千円)
| 前事業年度(平成27年3月31日) | 当事業年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
② 損益計算書
2016/06/29 14:46- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
①発生したのれん金額 203,389千円
②発生原因 被取得企業の時価純資産額と取得原価との差額により発生したものであります。
③償却方法及び償却期間 5年間の均等償却
2016/06/29 14:46- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ、1.46円及び1.52円減少し
ております。
2016/06/29 14:46- #4 資産の評価基準及び評価方法
決算末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/29 14:46- #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
2 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自
己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度154,200千円、300,000株であります。
2016/06/29 14:46- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/29 14:46 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)。
時価のないもの
2016/06/29 14:46- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 20,624,433 | 22,437,385 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 20,624,433 | 22,437,385 |
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