繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億3500万
- 2020年3月31日 +67.46%
- 5億6100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/27 13:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 11百万円 14百万円 繰延税金負債合計 △1,774 △1,378 繰延税金資産(負債)の純額 △1,714 △1,321 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/27 13:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が107百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社東洋発條工業株式会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を74百万円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 202百万円 459百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③重要な会計上の見積もり及び当該見積りに用いた仮定2023/02/27 13:21
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。これらの連結財務諸表の作成にあたり、開示すべき財政状態および経営成績の報告数値に影響を与える見積りや仮定設定を行わなければなりませんが、当社経営陣は、売上債権等の貸倒見積額、たな卸資産の評価、繰延税金資産の回収可能性等に関して継続してその妥当性の評価を行い、過去の実績や状況に基づき合理的な判断を行っております。
新型コロナウイルス感染症の影響により沈滞している社会経済活動が、概ね2021年3月期の下期以降には回復でき - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響により沈滞している社会経済活動が、概ね2021年3月期の下期以降には回復できる環2023/02/27 13:21
境が整ってくることを前提として、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行ってお
ります。