- 4275
- 2026/09/11
- 時価
- 449億円
- PER 予
- 14.39倍
- 2014年以降
- 6.15-32.11倍
(2014-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2014年以降
- 0.33-1.74倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 7.91%
- ROA 予
- 5.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 37億4000万
- 2020年3月31日 -25.53%
- 27億8500万
個別
- 2019年3月31日
- 34億3400万
- 2020年3月31日 -25.25%
- 25億6700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2023/02/27 13:21
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 税効果額 99 430 その他有価証券評価差額金 △222 △955 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/27 13:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,523 △1,134 有形固定資産 △251 △244
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/02/27 13:21
(注)1.評価性引当額が107百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社東洋発條工業株式会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を74百万円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1,552 △1,518 その他有価証券評価差額金 △1,706 △1,277 有形固定資産 △251 △247
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2023/02/27 13:21
当連結会計年度末の純資産は、前期末に比べ5億4千2百万円減少し、262億9百万円となりました。これは、当期純利益等の計上により利益剰余金が4億3百万円増加、その他有価証券評価差額金が9億5千5百万円減少したことなどによります。
この結果、1株当たり純資産は、前期末に比べて24.06円減少し1,106.00円となり、自己資本比率は前期末の49.8%から53.6%となりました。